設計士と創るデザイナーズ住宅

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私たちS-STYLEでは「担当一貫型システム」でお客様をお迎え致します。
担当一貫型システムとは、ご相談から打合せを含む設計、施工の際の立会、
アフターフォローまでを一人の設計士が担当することを指します。
そのメリットを2回にわたり、お伝えしていきます。

講師紹介

[担当一貫型システム]よってお客様に安心して家づくりに臨んで頂けるメリット。
まずは1点目を設計士竹島がご説明いたします。

担当一貫型システムの最大の特徴は

伝達漏れがない

家づくりに臨もうとするお施主さまは、一度は大手ハウスメーカーのモデルルームを訪れたことがあるのではないでしょうか。 そこで応対してくれるのは常駐のスタッフであったり、営業マンであったりすると思います。その担当者は、実際のプランニングまではタッチしますが、実際に図面を引いたり、工事を行う場に立ち会うことはありません。
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このことは、裏を返せば、担当者に希望を伝えても思わぬトラブルに陥るという可能性をはらんでいるとも言えます。
それは”伝達ミス”です。
その点、担当一貫型システムでしたら、お施主さまのご希望を伺い実際に図面を引くのも、工事に立ち会うのも設計士ですから、各工程での”伝達ミス”が発生しません。

家は、住まう場所という単なる場ではありません。
お引き渡し後、お施主さまご自身が思い描く夢の暮らしまでを実現しなければならないのです。
そのためには、伝達ミスは絶対に起こしてはならないトラブルなのです。

「思ったものとは違う印象の家になってしまった」―。
これは、打合せ・設計・施工の各段階の間で”伝言ゲーム”が行われてしまった結果起こってしまうこと。

これは、S-STYLEでは「あってはならないこと」と考えています。

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機能性、お好みのテイスト、その家に住まう何十年と言う年月の間に生じるであろうご家族の変化―家づくりには長期的な視点が必要です。 このような各種のポイントを見据えつつ、トータルに一人の担当者がご相談を受け、形にするまで全ての工程に関与します。
ご相談の段階でも、それを図面に起こす段階でも、施工の段階でも、お施主さまに寄り添う専属の担当者がいる―。
気になったことがあれば、その担当者にいつでも相談できる―。

これこそが、お施主さまが抱く家づくりへの不安を払しょくする最大のポイントだと私たちは考えています。
もちろん、家のお引き渡し後もそのお付き合いは続きます。
実際に住み始めて気づくことも多くあるオーダーメイドの家は、微調整を要することもまれにあります。
そういうケースであっても、ご相談を受け、実際に図面を引いた設計士だからこそスムーズに対応できるのです。

「家を建てたらその会社とは一生のお付き合い」とは昔からよく言われることの一つです。
それをきちんとお施主さまにもご納得いただけるのが、この担当一貫型システムの良さなのです。

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